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Press Release
プレスリリース


【女子バスケ】馬瓜ステファニー選手がPROJECT GLP Japan Got Next アンバサダーに就任
スポヲタ株式会社は、女子バスケットボール海外挑戦支援プロジェクト「PROJECT GLP Japan Got Next」のアンバサダーに、馬瓜ステファニー選手が就任したことをお知らせいたします。 馬瓜ステファニー選手は、キャリアを通じて国内外で培った豊富な経験から、次世代選手の海外挑戦を後押しする本プロジェクトの理念に共感していただき、本プロジェクトにおいて、アンバサダーとして活動していただく運びとなりました。 馬瓜ステファニー選手 コメント 「この度PROJECT GLP のアンバサダーに就任しました馬瓜ステファニーです! 日々成長を目指す未来の選手達へ、海外での新たな挑戦の場を作りサポートするという この企画に大きな魅力を感じました。 住み慣れた場所から離れて生活しながら、バスケットボールをする事は簡単な事ではないと思いますが、挑戦を決めた皆さんを少しでも勇気づけられたらと思います。 また、この取り組みを通じて新しい輪が広がり、次世代へ繋がるものになることを願っております。」 CEO 家徳 コメント 「馬瓜ステファニー選手は、米国女子プロバス
1 日前


【女子バスケ】馬瓜エブリン選手がPROJECT GLP Japan Got Next アンバサダーに就任
スポヲタ株式会社は、女子バスケットボール海外挑戦支援プロジェクト「PROJECT GLP Japan Got Next」のアンバサダーに、馬瓜エブリン選手が就任したことをお知らせいたします。 馬瓜エブリン選手は、国内外のトップレベルでの競技経験を持ち、若手選手の育成や次世代の育成支援にも積極的に取り組んできました。PROJECT GLPの理念である「育成年代から世界基準に触れる機会の創出」に強く共感いただき、本プロジェクトへの参画が決定しました。 馬瓜エブリン選手 コメント 「このたび、PROJECT GLPのアンバサダーに就任いたしました。 若い選手たちが本気でアメリカという夢の舞台へ挑戦できる環境をつくるこのプロジェクトに、心から共感しています。 挑戦の途中には、迷いや不安に押しつぶされそうになる瞬間も必ずあります。 それでも『挑戦していいんだ』と思えるきっかけを作り、チャンスがあるなら挑戦し続けて掴み取って欲しいと思います。 この取り組みが、多くの若い選手の未来を切り拓く一歩になることを願っています。」 家徳CEO コメント...
2 日前


【女子バスケ】スポヲタ、海外挑戦プロジェクト「PROJECT GLP ~Japan Got Next~」 を始動
スポヲタ株式会社は、高校・大学女子バスケットボール選手の海外挑戦を支援する新規プロジェクト「PROJECT GLP〜Japan Got Next〜」 の立ち上げをお知らせいたします。 本プロジェクトは、WNBA(米女子プロバスケットボールリーグ)で活躍する選手の輩出を目的とし、高校3年生から大学3年生までの選手約5名を選抜。選抜された選手は渡米し、ショーケースを通して、NCAA(全米大学体育協会)大学所属のコーチ陣によって評価・指導を受けることで、海外での挑戦を志す日本の有望な女子選手が米大学への進学し、活躍するきっかけを作ります。(*本プロジェクトは参加選手の米国大学への進学を保証するものではありません。) 日本の女子バスケットボール界には高いポテンシャルを持つ選手が多く存在する一方で海外挑戦に機会が限られているという課題があります。「PROJECT GLP ~Japan Got Next~」は、このような構造的な課題を解決し、日本人女子バスケット選手が海外挑戦できる“新たなスタンダード”を創出し、WNBAで活躍する選手を輩出に寄与することも目
1月15日


弊社アドバイザー・David Carlock氏、米スポーツ・都市開発メディア『The Scouting Report』で紹介
弊社アドバイザーであり、スポーツ施設を専門とするコンサルティング・開発マネジメント会社であるMachete GroupのDavid Carlock氏が、米スポーツ・都市開発メディア「The Scouting Report」に掲載されました。 世界の「アリーナを起点にした“街づくり”」に関する示唆が多く、日本におけるアリーナ建設や地域活性化にも大いに参考になる内容のため、同氏の発言要点を共有いたします。 David Carlock氏 アリーナは“街をつくる不動産プロジェクト” Carlock氏はWalt Disney・Hard Rock Cafeを経て、Houston RocketsではToyota Centerの建設と運営の両方を経験。その立場から、アリーナを「試合を見る建物」ではなく、周辺の飲食・ホテル・住宅などの価値も高める“街づくりの起点” として捉えるべきだと述べている。 オーナーの代わりに意思決定を担う存在 同氏が率いるMachete Groupは、Owner’s Representative(オーナー代表)として、権利調整、設計、ゼネ
2025年12月16日


日米間のスポーツにおける架け橋として、ハニービー石川の「Pro Handball USA」への参戦を立案・支援を実施
スポヲタ株式会社は、株式会社CCI グループの株式会社ハニービースポーツ(以下、ハニービー石川)による「Pro Handball USA」参戦決定に際し、企画、両社間での本件交渉、 および契約成立をサポートしたことをお知らせいたします。 「Pro Handball USA」は、2026年8月に開幕する米国ネバダ州ラスベガスで開催予定の国際ハンドボール大会であり、招待された男女各4チームの欧州トップクラブが戦う世界最高峰のリーグです。 今回ハニービー石川の参戦決定は、アジア代表として唯一の参加チームとなり、日本女子ハンドボール界における歴史的快挙となります。 スポヲタ株式会社 CEO 家徳悠介よりコメント 来夏から始まる「Pro Handball USA」は、ハンドボール界が待ち望んだ、世界一のスポーツ市場・アメリカを舞台とするグローバルスーパーリーグです。 弊社としては、なんとしても日本のチームをこの舞台に送り込み、日本ハンドボール界に新たなインパクトを与えたいと考え、ハニービー石川への参入提案から交渉支援まで行ってまいりました。...
2025年11月4日


長崎ヴェルカのデータ活用最前線B.LEAGUE初のロードマネジメント・スペシャリスト誕生
近年、スポーツの現場ではトラッキング技術の進化により、これまで主観や経験に頼っていた負荷管理や練習強度の設定に、客観的なデータが活用されるようになってきました。B.LEAGUEにおいても、長崎ヴェルカは2024-25シーズンから最新鋭のトラッキングシステム「KINEXON(キネクソン)」を導入。今シーズンからはディレクター・オブ・スポーツパフォーマンスの中山氏、さらに同リーグ初のポジションとなるロードマネジメントスペシャリストとして尾崎氏を迎え、体制を強化しています。 トラッキングデータの活用は、練習強度や負荷の管理にとどまらず、コーチングスタッフや選手とのコミュニケーションの質の向上にもつながっています。導入初年度の試行錯誤を経て、どのような発見や工夫があったのか、中山氏と尾崎氏に話を伺いました。 中山佑介氏 【略歴】 合同会社TMG PLUS 代表(’23-) 長崎ヴェルカ Director of Sports Performance(’21-) TMG athletics 代表(’18-23) Cleveland Cavaliers
2025年10月17日


革新的なシュート分析システム「Noah(ノア)」の国内独占販売権を取得。日本のバスケチームに順次導入予定。
スポヲタ株式会社は、NBAの29チームもが導入するバスケットボールのシュート精度を科学的に分析・改善する革新的システム「Noah (ノア)」の国内独占販売権を取得しました。本システムは、シュートの入射角、深度、左右のズレをリアルタイムで測定・評価し、データに基づいた改善アド...
2025年9月13日
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